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P2P:Winnyで二人逮捕

花城 康貴花城 康貴

UKははっきりって通信速度で言えば、かなりの後進国です。

その反面、アジア勢(韓国、台湾、日本)はかなり進んでると

言っていいんじゃないかな?と個人的には思っています。
特に韓国に至っては、”自国に韓国だけにあって、世界で

売れる産業”ってモノがないのが悩みの種らしく その結果

ITの可能性に賭けた韓国政府の今の政策があるらしい、、、

(Sourceはすべて、韓国人の元クラスメイト)
、IT産業はバブル崩壊後、ビジネスとしては今だ難しいながらも

確実に人々の生活に影響あたえてるわけで、その中で

最もいい意味でも悪い意味でも影響を与えたのがブロードバンドを

使ったP2Pだと思う。
自分の周りには今のところP2Pのソフトを使ってる人は、Messengerとかを

除けばWin MX, Winny, Kazaaを使ってる人はあまりいない。

大半の人はまだそういうソフトの存在を知らない人がほとんど

極少数の人が使ってはいるけどそれほど常駐ってほどは使っていない・・・
なぜだ?? てか 何で?
個人的にはとてもじゃないけど、

ブロードバンド=動画配信とは思えず

ブロードバンド=落としまくり! って公式が有力

��まぁ落とすものに興味がないってなったら

話は続かないけどね・・・)
で、話を戻すとつい最近日本製P2P”Winny”で

二人の逮捕者がでた。(ashai.com) まぁこれは

WinMXや外国でもあるのと同じで度を過ぎると

当局に目をつけられちゃうのかな?って思えるが

そもそもWinnyのコンセプトが”匿名性”をウリにしていたので

今回の逮捕はかなりユーザーに衝撃を与える可能性がある。
だかと言って当局が頑張ればこういったユーザーが減るか

と言ったらそうじゃなくてMSの研究者が最近発表した

論文によるとP2Pは一種のパンドラの箱みたいな

感じで一度開けたら最後もう誰にも止められないらしい
結局言えるのは、イタチごっこになる可能性は大で

P2Pの文化が廃れるわけでもなく 企業はただ単に

それらを敵視するだけじゃなくて どうにかして

その繁殖性の高さを利用してビジネスに有効活用

すべきじゃないかと思う。 
けどかなり難しそう。これを成し得た企業が出てくるかな?
Source:
asahi.com

ashai.comでWinnyの紹介が”ソフトウェアをやりとりする・・・”って

書いてあるんだけど、ソフトじゃなくてファイルの間違いでは?

これを書いた人の認識の甘さが分かったりして。
探偵ファイル

花城 康貴

この記事の書いた人

花城 康貴

(FLOW代表)

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