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忍者バトルが楽しくて行ってる感じですね。ここに入って競争心がすごく育ちました。

小林様(取材当時:お子様年長)対象:運動教室 忍者ナイン

小林様

うちの子は、家では活発で外ではどっちかというと優等生になっちゃう性格で。幼稚園のサッカークラブに入ったことがあるんですが、友達と体を張り合ってやるっていうのを1歩ひいて見ちゃう感じでした。でもここに入ってからは競争心がすごく育ちました。

幼稚園は「皆で一緒に何かしましょう」っていうのはあっても、勝つ負けるをはっきりさせることってあんまりないですよね。
忍者ナインのバトルは、縦割り年齢のチームに別れて競争するんですけど、それがすごく楽しいみたいで。バトルの前の練習よりバトルが楽しくて行ってる感じです。競争するのが楽しいんですかね。

今後は得意なものや自信の持てる部分を見つけてほしいなと思います。
やっぱり小学校に行ってから得意な種目って楽しいしやりたくなると思うので、何か見つけてほしいなって。
決めるのは本人だと思うので、それが中学校の部活であったり、その前でもいつでもいいんですが、そのきっかけになる選択肢を増やしたり視野を広げてあげたいですね。

小林様

子どもの能力を見極めた上で、それぞれのレベルアップを目指してくれるので、娘もいろんなことを先生に質問しながら、英語を楽しんで学ぶようになりました。

森本様(取材当時:お子様小3)対象:英語教室 レプトン

森本様

柔軟性があって、「勉強」という枠にとらわれず、色んな事に興味を持ってほしいと思っていろんな習い事をさせています。もちろん海外へも行き、世界を見てほしいという願いもあり、英語は他の英語塾へ習わせていました。
ただある日、他の英語塾では、質問を聞きたくても先生に聞けない…と子どもが言うようになって。そこからいろんな英語塾を探していたときに、ママ友からこちらを教えてもらったんです。

少人数制の授業システムはとても魅力的だなと思いました。一人ひとりに目が行き届いた教育は、子どもの能力を見極めた上で、それぞれのレベルアップを目指してくれるので、娘もいろんなことを先生に質問しながら、英語を楽しんで学ぶようになりました。

あと先生方の細やかなケアがとてもありがたいんです。お迎えの際には、必ず先生が教室の下まで一緒に来てくださるし、LINEで学習状況や気になるところなどを教えてくれるので、こちらも安心して塾へ通わせることができています。

森本様

わがままで負けず嫌いが凄まじかったのが「一生懸命やった結果だから」と割り切れるように。

中田様(取材当時:お子様小1)対象:運動教室 忍者ナイン

中田様

うちの子は一人っ子で、ちょっとわがままなのと協調性がなくて…。年下の子と接する機会がないからか、どうしていいか分からないみたいで優しくもできないし、近寄りもしないしっていう感じだったんです。それって損だろうなと思って…。
それと負けず嫌いが凄まじくて。負けたら悔しくて暴れるんですよ。それも次の糧にはなると思うんですけど、周りが引くぐらいだったんで、ちょっと落ち着いたらいいなと思って。でもそれも経験するしかないから、幼稚園以外でそういう場所を作った方がいいかなと思っていました。

体験レッスンで幼稚園の子と小学生が交ざった忍者バトルっていう対戦があるんですけど、その日負けちゃって号泣して…。でもやってることは楽しかったみたいで、私も見ていてすごく楽しかったんでこの教室に入れたいなって思いました。
体験レッスン後、その次もその次もしばらく負けが続いて、わーって思ってたんですけど、何かだんだん負けても「相手が年上だったし」とか「自分は頑張ったし他の子と一生懸命やってることだからしょうがない」って割り切れるようになってきたみたいです。2ヶ月ぐらいで泣くことはなくなった感じです。

幼稚園って同い年の子たちだけですが、忍者ナインは下の子・上の子とグループになって自分を活かして結果を生むのでプラスになっていると思います。
それに、うちの子時々すごい調子乗った発言をするんですよ。「俺早いし。俺もっと投げれるし」とか平気で言うから、そういうのを上の子のを見て、たまには負けるんやなっていうのと、上には上がいるなっていうのを知って欲しいですね 笑。

あとは、やっぱり一人っ子なので我ながら子離れできてないところがあったんです。
忍者ナインは基本最後の10分しか見学できないので離れなくちゃしょうがないって割り切れるようになって、そのぶん買い物なり家事なり自分の時間に気持ちを持ってけるようになりました。やっぱりこのご時世、公園に一人で行かすよりは全然安心なんで、気持ちも安心しつつ自分の時間が持てました。

中田様

親が勉強しなさい!みたいなガミガミを言わずとも、楽しく自主的に学んでくれている姿を見るととてもうれしく思います。

谷口様(取材当時:お子様小2)対象:英語教室 レプトン

谷口様

うちの息子はうちの息子はチャイルドアイズ(併設の幼児教育)に3歳のころから通わせており、今レプトンに通いはじめて1年が経ちました。チャイルドのころから教育方針などが一貫されているので、幼児期から通わせていてよかったなと思います。

レプトンも少人数制なので、その子その子の進み具合に合わせ、無理なく本人のペースでできるので、英語が嫌!というようなことを思う事が少ないんじゃないかなと思います。ちょっと理解できてないかも、、となった際も復習をきちんと行ってくれるので、本人もあまり気がつかないうちに、復習ができていた!みたなこともあるみたいで(笑)。親が勉強しなさい!みたいなガミガミを言わずとも、楽しく自主的に学んでくれている姿を見るととてもうれしく思います。

振替制度もきちんとあって、週に2時間まとめて学習を行ったりしてくれるので、私もその間家事や買い物ができたりして。ワーキングママには助かりますね!

谷口様

前は身体が弱くて幼稚園を週1回休むとかはしょっちゅう。でもこの頃ほんと欠席日数が減りました。

森様(取材当時:お子様年中)対象:運動教室 忍者ナイン

森様

うちの子はもともと高所恐怖症で高い所が駄目なんです。塀のちょっと上がったところで、もう怖くて下りられないとか。滑り台はちょっと高い滑り台だったら滑れないとか。ちょっとこれ相当運動神経悪いなって感じだったので、早めに運動教室とかそういうところに行った方がいいかなと思って。
それと、ちょっと体が弱かったというのもあって、冬になるとしょっちゅう風邪をひいて鼻ぶーって出してるタイプなので、体は鍛えといてほしいなと。

入ってからの変化は本当に大きいです。前は幼稚園を1週間に1回休むとか、2週間に1回休むとかはしょっちゅう。忍者ナインも振り替えをしょっちゅうしてもらっていました。でもこの頃ほんとに欠席日数は減りました。体が強くなってきたなと思います。

あと、自分の身体は自分で守ってほしいと思っていて。私たちで守れることはほんとに限られてくると思うんです。私たちが見える範囲で守れるんだったら守るけれども、見えないところでは守りきれないので…。
忍者ナインでは、走るとか跳ぶとか蹴るとか、いろいろと基礎的なことを教えていただけるので、そのへんのところをちゃんと自分でわかって、自分の身体は自分で守ってほしいなと思っています。

体力面とか運動面のこともあるんですけど、色んな年齢年代の子と接するようになって、どういうふうに人と関わって遊ぶかっていうのを、ちょっとずつ勉強してるような気がします。下の子には「優しくしよ」みたいなところはあるし、上の人には「一応とりあえず聞いとこかな」みたいな 笑。社会勉強もあると思いますね。

森様

レプトンをやり始めてすごいなと思ったのは、日常の中で息子の口から英語が自然とでるようになったんです。

奥村様(取材当時:お子様小2)対象:英語教室 レプトン

奥村様

こちらに来る前は他の英会話教室に習わせていたのですが、なかなか本人が英語に興味を持たなくて。でもレプトンをやり始めてすごいなと思ったのは、日常の中で息子の口から英語が自然とでるようになったんです。
レプトンは自分のペースで英語を聞いて発音して、書いて発音してということを繰り返しやってくれるので、息子もきちんと理解を深めながら習得でき、英語というものがより身近になってきたかなと思います。

通わせていて思うことは、物事の考え方の視野がとても広がった気がします。もちろん年齢の経過と共に変わる事ではあると思うんですけど、息子は今までは出来なかったらすぐ泣いてほとんど何もできなかったのが、ここへきて、今日は泣いて少ししかできなかったけど次はがんばるよ!というように、物事を前向きに切り替えられるようになりました。
それは、先生が間違えても大丈夫だよ、自分のペースでやっていこうと言ってくれる教育方針というのが大きいのかなと思います。間違えてもいいんだ、じゃあ次の問題は大丈夫か!と息子も思えるようになったんじゃないかな。そう思える機会を先生方がくださったのかなって思っています。

奥村様

体験レッスンが楽しかったみたいで、体験の途中でもう「やる」って言って 笑。

勢志様(取材当時:お子様小1)対象:運動教室 忍者ナイン

勢志様

最初は同じ幼稚園に通ってる子からの紹介で、すごく楽しんで行ってるし出来るようになったこともあったという話を聞いて。「体験だけでもいっぺん行ってみたら?」って言われて体験レッスンに行ったのがきっかけです。
うちの子はもともと運動は好きなんですけど、体験レッスンが楽しかったみたいで、体験の途中でもう「やる」って言って 笑。

基礎のところをやってくださるということで、後々の運動にも使えるし自分の得意なところも分かるし。それと測定があるって聞いたのでそれもちょっと興味があって。機械的に分析していただいたら思っていなかったことが分かるかなっていうのもあって、それもちょっと楽しみです。

先生方はすごく熱心ですし、レッスンの雰囲気もいいと思います。先生から「今日はこういうことをしました。こういうことを伸ばすためにこういうことをしてます」みたいなお話もちゃんとあります。本人が楽しく行っているので、いいんだろうなと思います。

うちの子は運動はもともと好きなんですけど、更に好きでやっているのと、やっぱりフォームが良くなってるなっていうのはあります。投げたり受けたり、走り方も良くなったかなと思います。
学年の違う子とも交流するので、忍者ナインを通して社会性を身につけてくれたら。何でもチャレンジして「やってみよう!」っていう感じになったらいいですね。

勢志様

レプトンに通わせるようになって、先生たちを真似して、兄妹で英語を教え合う姿をよく見るようになりました。

鶴田様(取材当時:お子様年中・小1・小3)対象:英語教室 レプトン

鶴田様

兄妹3人ともレプトンに通わせています。
レプトンは時間が1時間と決まっているので、もくもくと書く、考えるというだけのプリント学習とは少し違い、そこは英語学習という面ではいいなと思いました。

あとは忍者ナイン(併設の運動教室)でもそうなのですが、それぞれ子供たちに対して先生がしっかりと指導してくれる点もいいなと。なのでよくそれを真似して、兄妹で英語を教え合う姿をよく見るようになりました。
この小文字はこうだよとお姉ちゃんが下の子に教えてあげたりして。だからお姉ちゃんもきちんと教えられるように、英語の自主勉強をしっかりするようになって。勉強するということに対して意欲的になりました。

寝るときにはGood night!なんていいあったりして、生活の中に英語が増えてきたので、すごくうれしいです。

鶴田様

今後何をするにしても活きるような、身体全体を動かせるような習い事を探していました。

川野様(取材当時:お子様年少)対象:運動教室 忍者ナイン

川野様

今の年代ではまだ将来的に何をするか本人の希望もないので、何をするにしても活きるような、身体全体を動かせるような習い事がいいなと思って探していました。
あと、うちの子は人見知りで自分が持ってる能力を十分に出せないタイプなので、忍者ナインに入ってそれが改善されればいいかなって。

入会後最初の頃は、行くまでに車の中でぐずることもあったんですが、数か月経って今は挨拶ができるようにもなり、教室を楽しみにしています。教室でやっていることを家でも再現してくれたりします。本人が「行きたい!」って言ってくれるのが1番嬉しいですね。

習い事ではないですが、私と一緒にストライダーもやっていて、コミュニティにも参加しています。ストライダーは特に特殊な身体の使い方をするので、あまりガチガチに身体が固くなるのも嫌だなと。偏ったことをさせていると身体のバランスが悪くなりそうなので、忍者ナインでいろんな動きを覚えて普段出してくれたらいいなって思っています。

あとは、本人が緊張しいで、何かの大会や発表会になると萎縮しちゃう傾向が強いので、親子やお友達と遊んでる時の勢いで普段通りに出せるようになってくれたら嬉しいですね。

川野様

鬼ごっこでフェイントしたりして、思い通りに身体を動かせることに喜びを味わってる感じがします。

石田様(取材当時:お子様年中)対象:運動教室 忍者ナイン

石田様

もとはお友達から紹介してもらって、ちょうど場所も近くて時間も良かったので。あとはやっぱり内容ですね。今後いろんなスポーツをやるにあたっての基礎を教えてもらえるとのことだったので、やっぱり基礎というかコツを教えてもらえるのがありがたいなと思って。

何か習い事するにも専門的なところにまず入るというのはちょっと躊躇していて、忍者ナインはいろんなスポーツに今後幅広く進めるというのがちょうど良かったなと。いきなり専門的なところに行くと、たぶん合う合わないっていうのがあるだろうと思うので…。

レッスンの後半に忍者バトルっていうのがあるんですけど、子ども主体になって受け身じゃなく自ら考えて楽しめるっていうところが良いなと思います。
子ども同士で作戦も考えたり、走る順番を変えたりとか。考えてコミュニケーションもとりつつ、人間関係の上下関係も体験しつつスポーツもできるというのが良いみたいです。

それに、自分の思い通りに身体を動かせるっていうところに喜びを味わってるような感じがするんです。鬼ごっこでフェイントとかしたりして 笑。相手をかわして「今日も鬼にタッチされへんかった!」とか言ってるんで。先生やコーチに教えてもらった時に自分でそれを言われた通りに考えて、こうしたらいいなっていうことをちゃんと行動に移せる、思った通りに身体を動かせる喜びを感じてもらえたらなと思います。

実際、去年の運動会のフォームはちょっとぴょんぴょん跳んでる感じがしていたんですけど、今年の運動会は無駄な動きが少なくなって前にスピードが出たなって 笑。
これも忍者ナインのおかげかなっていう感じです。

石田様

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