未来に向かって自信と力を身につけ チャレンジできる子どもへ

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未来に向かって
自信と力を身につけ
チャレンジできる子どもへ

体の使い方も、頭の使い方も、基礎づくりがとっても大切。FLOWでは幼児教育を通して楽しく基礎づくりができ、好奇心旺盛で、お勉強もでき、そして未来が楽しみになれる子ども達の育成を行っています。

基礎づくりによって「できそう…」と自分に小さな自信を持つことができます。それにより、主体性のある行動=チャレンジが可能になり、その結果として新たな知識・経験が身につきます。そうして、「もっとできそう!」とさらに次へのチャンレジへと進むことができます。

大切なのは、これは子ども時代に限った話ではなく、大人になってからもその人間の可能性を大きく拡げます。失敗はするけれど、自らチャレンジできる人財は社会人で重宝され、さらに新たなチャレンジを与えられることを、あなたは既にご存じだと想います。

つまり、幼児教育は単に幼児時期の学力アップだけではなく、大人になった時により選択肢を増やすことが可能になる、親から子どもに渡す長期間有効なギフトだとFLOWは考えます。

自信を身につける方法は、
本人が体験・経験すること
幼児教育はそのお手伝い

「自信を持って」これはつい親が子どもに言ってしまうセリフです。しかし、自信がなかなか身につかないのが現実。自信を身につけるには、自分が経験・体験する以外に方法はありません。

我々は日々レッスンで行っています。思考力や体がより上手に動かせる、英語の発音がより良くなるよう指導しています。そして同時に、子ども達に小さな成功体験を積んでもらっているのを我々は意識しています。

大人から見ると、薄紙1枚の薄くて小さな成功かもしれませんが、子ども達の「やった!」「できた!」は、確実に彼らの自信へと繋がっています。

そして、幼児教育を受けた子どもたちは自然と

  • チャレンジ精神
  • 好奇心
  • 柔軟性

を身に付けます。

幼児教育を受けると
どんな人間になるの?

変化の多い現実社会に立ち向かうことができる

誰が新型コロナウイルスでこの様な世界が来ると想像できたのでしょうか?まさに、一寸先は闇です。しかし、その厳しい状況でもコロナに適応するために新しいことが生み出されています。新型コロナウイルスを脅威と捉えるのか、チャンスと捉えてそこからチャレンジするのか、それは人によって様々です。

それはちょうど子ども達が新しいことを試してみることの近いです。「失敗するかもしれない、でもやったらどうなるか試してみたい」そんな葛藤が毎回レッスンで起こっています。だからレッスンでは沢山失敗してもらっています。そうすることで、チャレンジすることにまずは慣れてもらいます。

チャレンジに必要な好奇心を持つ

「なんでだろう?」と疑問や好奇心を持つことは、とても大切です。なぜなら、好奇心はさらに探究心へつながり結果として、知識や能力アップに繋がるからです。思ったことはやってみる事が大切です。大人になって新たにチャレンジする時も自信があっても、それ自体に興味関心が無いとなかなか行動まで至らないことが沢山ありますね。

我々のレッスンでは、机の上で鉛筆と消しゴムを持ったプリント学習もありますが、可能な限り体も動かします。体を動かして会得したことは、とても楽しいです。「先生、やったーー!!もっとやる!」が今日も教室から聞こえてきます。「やってみたいこと」を大切にしています。

柔軟性がある人間に

今の子ども達が社会人になる頃には、英語は出来て当たり前、SNSやZOOMの様なバーチャルコミュニケーションが出来て当たり前の時代になっていることをあなたは既に想像できると思います。そして彼らが就職活動をする時も、日本人学生だけではなく、海外からの英語も日本語もその他の言語も話せる大学生と一緒に活動することも十分あり得ます。

この未来予測は結構厳しいかもしれませんが、世界レベルでは普通だと言えます。だからこそ、柔軟な視点がとっても大切です。

我々のレッスンでは、子ども達同士がチームを組んでゲームをする機会があります。毎回メンバーは違います。年齢も学校も違います。それでも、結果を出す=ゲームで勝つためには、みんなで話し合って作戦を考える必要があります。

思ったとおりにいかない事もあります(むしろその方が多い)、でもそれが勉強になります。「ん~次どうしようか…」とみんなで頭を悩ませながら、お互いを活かしいくことを日々チャレンジしています。

知能育成によって
自分を認める心とチャレンジ精神を養い「自信」を持って人生を歩んでほしい。

「これ、チャレンジしてみる!」という意欲があること。
そして実際にアクションを起こすこと。
これまでもこれからも、この精神力と行動力と柔軟性が重要視されます。

特に環境の変化が激しくなっている昨今では、偏差値や出身大学、IQ、TOEICなどの点数ではなくこの意識や活動事績がある人材が活躍しています。

ほんの小さな成功を積み重ねることによって、自信を持って「この人生は自分のものだ!」と歩んで欲しいです。

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