未来に向かって自信と力を身につけ チャレンジできる子どもへ

HOME
TOP 代表あいさつ
FLOWについて キャンペーン
事業内容
運動教室 忍者ナイン 英語教室 レプトン
ネクストリーダー
アカデミー
オンライン
運動レッスン
お客様の声
お知らせ
マガジン 代表ブログ
法人概要
スタッフ紹介 法人概要
LINEお問い合わせ プライバシーポリシー
サイトマップ

MAGAZINEMAGAZINEマガジン

【マネージャーはなきのつぶやき】親が手本を見せましょう

花城 律子花城 律子

箕面市にある、知育(1歳から)・小学校受験・小学生の思考力育成教室
『チャイルド・アイズ箕面校』マネージャーはなきです。
先週からいきなりの酷暑ですね。体温調整が追い付かず体調を崩されている方もいるかもしれませんね。
この3連休、我が家は釣り堀に出かけました。今日は「休日のんびりしたよ」のレポートではなく
親として反省したことがあったのでブログにしたためます。。。
fishing1
この釣り堀では竿を借りて、食パンを餌に、釣りをします。
子ども二人が竿を持ち、夫は二人の中央に座り、引くタイミングを指示します。
おのずと釣れた魚を針から外してバケツに入れるのは私の係。
なんですが、決してきれいとは言えない釣り堀からピチピチと飛び跳ねる魚を目の前に
「ぎゃーぎゃー」と叫びながら必死の思いで魚をつかみ、バケツへ。
しかもこの釣り堀がけっこう釣れるので、次から次へとその作業が襲ってくる!わけです。
※計9匹釣れました
1時間過ごしたのち、ふと感じたのが「魚を手づかみすることに対して親の私が拒否反応してはいけない!」でした。
普段は保護者様から「うちの子、粘土や砂場が苦手で…」と相談を受けたら
「まずはお母さんが粘土や砂場で楽しむ姿を手本として見せてあげてください。
それらを楽しむことで創造性が磨かれますよ」とお伝えしているのに、魚を目の前にした私ったら…。
これでは生の魚を子どもが「気持ち悪いー」という反応になってしまいますよね。
まずは大人が手本を見せる! 次からは余裕綽々で釣り堀を楽しみたいと思った体験でした。
ちなみに釣ったあとはすべてリリースしました。
fishing2
********************************
箕面市にある、知育(1歳から)・小学校受験・小学生の思考力育成教室
『チャイルド・アイズ箕面校』 072-734-7692
箕面市西小路3-1-15 2階(箕面市役所の東向かい。1階にパン屋『カラン』さんがあります)
火曜~土曜 10時~18時 (日月祝と年末年始・お盆休暇のぞく)

  • チャイルド・アイズ
花城 律子

この記事の書いた人

花城 律子

(統括マネージャー)

CONTACT

まずはお気軽に、
LINEでお問い合わせください。

LINEお問い合わせはこちら

このページのトップへ戻る