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イギリスからの手紙

花城 康貴花城 康貴

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今日の晩御飯は寿司だった。何かおっちゃん&おばちゃん連中で少し早いクリスマスパーティーをどこかでやるらしく寿司を出前でとったらしい(その一部をわけてもらった)。ケーキと寿司とお酒か なかなかおつな組み合わせである。 おいしいという評判のハズなのに自分のまぐろはちょうど筋のとこで固かった。
こういうみんながおいしいと言って食べてるのに自分の分だけハズレだとすごく損した気分になるのは自分だけだろうか? あと、数人で定食屋に行った時に同じ価格帯なのに自分が注文したのが少し豪勢だったりするとなぜか勝った雰囲気になったり その逆だと悲しくなったりするのも自分だけだろうか。
で、問題は寿司じゃなくてそれを食べてる時に見つけた自分宛ての1通の国際郵便。12月、来年の1月に論文の結果がでる予定なので、時期的に考えても学校からとしか考えられなく封を開けて学校のロゴが見えた瞬間背筋が凍った。

内容は幸か不幸か来年の卒業式についての手紙だった。親も心配だったらしくその内容の事を伝えると「卒業式の案内が来るってことは卒業が決定したって意味ちゃうの?」とうれしそうに言っていた。 
だが、ちょっと待ってほしい。まだ論文がPASSしたことなんて一言も知らされてないし、相手はイギリスから来た手紙。日本みたいにちゃんと卒業見込みが分かっている学生限定に手紙を送ってるとはぜんぜん限らないのである。それぐらいあっちの事務処理は適当場合があるのである。
実際、送り元はそのセレモニーを統括してるところであって、自分の学部からでは無い(コースリーダーのDavid Bowieの名前がどこにも無い)という点からしてこの手紙はただ単に事務的に送られただけであって、自分が本当に卒業できてるかどうかは判断できないの可能性大。
ってことで もうしばらく成績待ちのハラハラを味わえそう 書き直しだとHill Topに戻ることになるのか・・・

花城 康貴

この記事の書いた人

花城 康貴

(FLOW代表)

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